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【試乗車有】新型レヴォーグが日本カーオブザイヤー2020-2021を受賞しました!

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日本カーオブザイヤー受賞 レヴォーグ

こんにちは!

スバルの嬉しいニュースです!

新型レヴォーグが12月7日(月)発表の第41五回日本カーオブザイヤーの栄冠に輝きました!

日本カーオブザイヤー受賞 レヴォーグ
選考方法は、60名の選考委員の方による持ち点25点を評価する車5車に配点し、そのうち一番高く評価する車には10点を入れることが決められており、その合計点で選考する方式です。

2020年5月に旧型レヴォーグの新規受注をストップし、11月25日から販売となった2代目新型レヴォーグは、「より遠くまで、より早く、より快適に、より安全に」というグランドツーリングのDNAを継承。継承とともに掲げている革新部分の、「先進安全」、「スポーティ」、「ワゴン価値」を進化させました。

安全装備の「アイサイトX」も大幅に性能が高められ選考委員の心の導火線にも火をつけた形になりました。

アイサイト

授賞の理由は

「スバルグローバルプラットフォーム」とフルインナーフレーム構造の組み合わせで類い希な操縦性と快適性を高次元で両立。

日常域での扱いやすさを重視した新開発1.8L直噴ターボエンジンはリーン燃焼という新しい技術トライとユーザー目線の開発姿勢で支持を集めた。

インテリアも大型センターインフォメーションディスプレイや、フル液晶メーターで構成された先進的なデジタルコクピットを採用するなど大きく進化し、2020年代のベンチマークにふさわしい仕上がり。

3D高精度地図データと、GPSや準天頂衛星「みちびき」などの情報を活用した高度運転支援システム「アイサイトX(エックス)」を設定しながら、装着車で317万円(税抜)スタートというコストパフォーマンスの高さも評価した。

と発表されています。

新型レヴォーグ

今年から、年間の販売台数が500台以上見込まれていること、という条件がなくなってより沢山の車種がノミネートされるようになり激戦が予想されました。

そんな中、4年ぶりインプレッサスポーツ/G4以来の受賞は圧倒的な存在感を見せて、2位の本田技研工業株式会社 ホンダ フィットに100点以上の差をつけての1位です。

開発責任者の五島賢氏は受賞を受けてのコメントで

「ニュー・レヴォーグは継承と超革新、今までスバルの諸先輩が作り上げてきました素晴らしい価値を土台にわれわれ、私や私どもの若い人たちが先進技術と、お客さまの“心の導火線に火をつける”という熱い思いで開発を進めて、革新を超える超革新の実現に挑みました」

と述べています。

こちらの記事でも、新型レヴォーグの新性能について紹介しています。

現行モデルは5月で受注ストップ!新型LEVORG PROTOTYPEはどう違うの?

でも、実際に乗ってみないと、ですよね?

ありますよ!試乗車!
LEVORG パールホワイト

千葉県香取市のスバルショップ香取はパールホワイトのレヴォーグを試乗車としてご用意しております!

渉外に使用していないときでしたらいつでも試乗が可能なのですが、お待たせしてしまうことがあるので、事前にお電話での予約をしていただくとスムーズに試乗出来ますよ♪

スバルは乗ったら良さが分かる、と言わています。

この機会に是非お試しくださいね^^

 

お問合せ先 0478-82-0522

タップで電話発信

 

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